現在地と順番を作ります。思い当たる会話がある時は、その一場面をAIと整理できます。
カルテを作る・更新するメニュー
WARAUの使い方
迷った時に、ここだけ見れば戻れる。
普段は会員トップに出る「今日の一つ」を進めれば大丈夫です。 このページは、各場所の違いや記録の使われ方を確かめたい時だけ開きます。
今日の一つへ戻るまずここ
最初だけ整えたら、普段は一つずつ。
毎回すべてのメニューを回る必要はありません。
1分レッスンで型を見て、対応する3分ワークで試し、短くログへ残します。
今日の一つを見る- 1学習プラン学習プランの現在地を一つ開く
次に何をするかは、ここで一つに絞られています。
- 21分レッスンまず、対応レッスンで型を見る
全部覚えず、会話のどこを変えるか一つだけ見ます。
- 33分ワーク / 日常次に、同じテーマのワークで試す
画面で一手を決め、日常の会話で一つだけ使います。
- 4ログ短くログに残す
記録は先に保存され、AIの整理は保存後に反映されます。
- 5振り返りたまったら振り返る
変化を見返し、次の一つへ戻ります。
役割の違い
5つの場所は、同じことをする画面ではありません。
「いま何をしたいか」で開く場所を決めます。
ワークログ
保存した瞬間に記録し、整理は後から足す。
AIの返答待ちで、入力したログ本体を失わない順番です。
保存後はワークログで見返し、不要な記録は一件ずつ削除できます。
有効時だけ、今回の入力と教材ルールから次の一手を言葉にします。
試した回数と内容を、次の候補や最近の振り返りに使います。
AIの役割
判断を丸投げせず、言葉にする所で使う。
基礎判定と教材ルールはWARAU側に残し、AIは必要な場面だけ補助します。
選択回答から作った基礎判定へ、任意メモのニュアンスを足して説明します。
保存した一回の記録と教材ルールを見て、次に試す一手を短く返します。
気になる一場面がある時だけ、事実、受け取り方、次の一手に分けます。
レーダーチャート
レーダーチャートは、ワークのたびに変わる?
変わりません。レーダーは、カルテを作った時点の現在地です。